研究状況の概観

Epidemiological studies on mobile communications

328研究
  1. 120研究
  2. 99研究
  3. 91研究
  4. 47研究
  5. 17研究
Authors Year Study type Study group Observation period Study location Endpoints Parameters
Muscat JE et al. 2002 症例対照研究 男性, 女性, ≥ 18年 1997-1999 米国(ニューヨーク大学医療センター、ニューヨーク長老教会医療センター) 聴神経鞘腫 移動体通信システム, 携帯電話, 個人用
Christensen HC et al. 2004 症例対照研究 男性, 女性, 20–69年 2000年9月 - 2002年8月 デンマーク 聴神経鞘腫 移動体通信システム, 携帯電話, 個人用
Lönn S et al. 2004 症例対照研究 男性, 女性, 20–69年 1999年9月 - 2002年8月 スウェーデン(ルンド、ヨーテボリ及びストックホルム地域) 聴神経鞘腫 移動体通信システム, アナログ携帯電話, デジタル携帯電話, GSM, NMT, DECT, 個人用
Schoemaker MJ et al. 2005 症例対照研究, プール分析 男性, 女性, 20–69年 1999年9月 - 2004年8月 デンマーク、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン(ストックホルム、ヨーテボリ及びルンド地域)、英国(複数の地区) 聴神経鞘腫 移動体通信システム, アナログ携帯電話, デジタル携帯電話, 個人用
Takebayashi T et al. 2006 症例対照研究 男性, 女性, 30–69年 2000年12月 - 2004年11月 日本(東京) 聴神経鞘腫 移動体通信システム, アナログ携帯電話, デジタル携帯電話, PDC, 個人用
Salahaldin AH et al. 2006 - 男性, 女性, 34–66年 2004 - 2005 カタール 聴神経鞘腫 デジタル携帯電話, 移動体通信システム, 携帯電話, 個人用
Schlehofer B et al. 2007 症例対照研究 男性, 女性, 30–69年 2000年10月 - 2003年10月 ドイツ(4つの研究地域) 聴神経鞘腫 移動体通信システム, アナログ携帯電話, デジタル携帯電話, 職業的, 個人用, 非EMF
Sato Y et al. 2011 - 男性, 女性, ≥ 20年 2000年1月 - 2006年12月 日本 聴神経鞘腫 携帯電話, 移動体通信システム, 個人用
INTERPHONE Study Group et al. 2011 症例対照研究 男性, 女性, 30–59年 2000 - 2004 オーストラリア、カナダ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、イスラエル、イタリア、日本、ニュージーランド、ノルウェー、スウェーデン、英国 聴神経鞘腫 移動体通信システム, 携帯電話, 個人用
Hardell L et al. 2013 症例対照研究, プール分析 男性, 女性, 18–80年 1997 - 2003、2007 - 2009 スウェーデン(ウプサラ/オレブロ及びリンショーピン医療地域(1997-2003)、ストックホルム及びヨーテボリ地域(1997-2000)) 聴神経鞘腫 アナログ携帯電話, デジタル携帯電話, GSM, UMTS, 移動体通信システム, コードレス電話, 個人用